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ビデオチュートリアル – WPMLを使ってテーマをローカライズ

12月 8th, 2009 まで

このチュートリアルはWPML内蔵の翻訳インターフェースを使ってどのようにテーマを翻訳するのかを紹介します。内蔵翻訳インターフェースは.moファイル無しで作動し、そしてWPML内で翻訳を直接編集することを可能にします。

ビデオ (3分間)

手順は以下の通りです

  1. WPMLメニューへ行きそして 進む をクリック。
  2. テーマローカライゼーションへ行く。
  3. テーマをWPMLを使って翻訳するを選択
  4. ローカル言語が正しく設定されていることと、WordPress の.moファイルが wp-内/言語の中にあることを確認してください。
  5. テーマストリングを参照して 未翻訳のストリングを翻訳する をクリックします。これによりWPMLストリング翻訳ページに移行します。
  6. 各ストリングの横にある 翻訳をクリックし、そして翻訳と保存をクリック。

WPMLの翻訳インターフェースで行った全ての編集がすぐにサイト上に表示されます。 何かをアップロードしたり、テーマ内で何かを変更する必要もありません。

作業を行うにあたり、テーマは複数言語対応である必要があります。 全てのストリングはゲットテキスト呼び出し内にラップされていて、テキストドメイン引数がある必要があります。 これはほとんどのWordPressテーマで既に標準的な手順です。 もし自分専用のテーマを開きたい場合は、複数言語対応テーマ作成のしかたをチェックしてください。

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