ホーム » ドキュメンテーション » 関連プロジェクト » WooCommerce Multilingual – 多言語でEコマースサイトを運営する

必要なプラグインと設定

WooCommerce Multilingualを使用するには、以下のプラグインをインストールし、認証する必要があります。
  • WPML 4.0以降
  • WPML String Translation 2.8以降
  • WPML Translation Management 2.6以降
  • WooCommerce 3.3.0以降
製品の翻訳に異なるメディア(画像)を使用する場合、WPML Mediaのインストールが必要になります。 開発者と取り組まれている場合、このセクションにリストされる全てのコンポーネントとインストール・設定する必要があります。 全てのWPMLコンポーネントはお客様の wpml.org アカウントのダウンロードから取得いただけます。WooCommerce MultilingualWooCommerceはWordPress プラグインレポジトリにあります。 全てのプラグインをお持ちですか? では始めましょう!

インストーラーを使用してプラグインを簡単にダウンロード・アップデート

WooCommerce Multilingual はインストーラーを搭載し、全ての必要なプラグインのダウンロード、認証、アップデートを実行します。 WooCommerce Multilingualの認証後、プラグインページを開き、一番上で新規追加ボタンをクリックしてください。 特集人気推奨お気に入り商用を含む様々なタブにカテゴライズされたプラグインリストが表示されます。 商用タブをクリックすると、WPMLライセンスを購入するオプションが表示されます。すでにWPMLを購入されている場合、登録サイトキーを入力します。 プラグインを購入し、アカウントページから自分のサイトに登録すると、ダウンロード・認証・更新可能なプラグインリストが表示されます。
サイト登録後のプラグイン商用タブ
サイト登録後のプラグイン商用タブ

セットアップウィザードを使用する

WooCommerce Multilingual はWooCommerce Multilingual プラグインのセットアップウィザードでサイト設定の基本ステップをガイドします。 必要全てのプラグインが認証されると、 WooCommerce Multilingual セットアップウィザードが自動的に開始されます。
WooCommerce Multilingual セットアップウィザードのスタートページ

WooCommerce Multilingual セットアップウィザードのスタートページ
上の画像にも見られる通り、セットアップウィザードはWooCommerce自体のコンフィギュレーションウィザードとよく似ています。 このウィザードは次の設定を補助します:ストアページの翻訳、翻訳可能な製品属性の選択、多通貨モードの有効化。

ストアページの設定

サイトの全言語で標準WooCommerceページを表示させる必要があります。 WooCommerce Multilingual がこれを自動的に行います。 これもセットアップウィザードにより実施できます。 手動で行うには、 WooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページを開き、ステータスタブをクリックします。 ストアページを設定していない場合、ストアページが存在しないことと作成を提案するメッセージが示されます。
WooCommerce Multilingual ステータスとアラート
WooCommerce
多言語ステータスとアラート
WooCommerce Multilingualが翻訳されたページタイトルとともにこれらのページを作成します。 他言語のページタイトルは後で変更できます。 このページにはタクゾノミータームの翻訳の紛失に関する警告も表示されます。 製品のバリエーションに、または製品をカテゴライズし、タグをつけるためにタクゾノミーを使用する場合、すべてのタクゾノミーを翻訳することをお勧めします。 [/]

カートと清算ページの翻訳

WooCommerceの清算とカードページの翻訳はの残りのコンテンツの翻訳と少し異なります。 サイトのテーマとプラグインが頻繁にこれらに翻訳を提供しますが、ケースによっては追加のステップが必要です。 [/]

製品カテゴリー、タグ、属性、カスタムタクゾノミーの翻訳

ほとんどのストアは製品カテゴリーにより準備されます。 タグを使うものもあります。 バリエーションを使用する場合、おそらく製品属性も使用することになります。 WooCommerce Multilingualはこれら全てを簡単に翻訳できるようにします。 あるいは翻訳がない場合、WooCommerce Multilingualを元々の製品カテゴリー、タグ、および属性を表示するように設定できます。まずWooCommerce 標準編集インターフェースを使って、デフォルトページに製品カテゴリー、タグ、属性を作成します。 属性の作成中、これらはデフォルトにより翻訳可能と示されます。 各属性のオプションはいつでも変更可能です。翻訳カテゴリー、タグ、属性はまだ翻訳しないでください。ヒント:製品カテゴリー、タグ、属性はWordPressタクゾノミーとして保管されています。 WooCommerce Multilingualはタクゾノミータームを翻訳する便利なインターフェースを搭載します。 WooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページを開きます。 今度は 画面の他のタブを閲覧します。 ストアに属する各タクゾノミータブが表示されています。
属性の翻訳
属性の翻訳
各タブは個別のタクゾノミーを含みます。 全てのタクゾノミータームを見るにはこれらをクリックし、翻訳を開始します。 タームを翻訳するにはそのラベルをクリックします。 名前、スラグ、記述を入力する必要があります。 名前は画面に表示されます。 スラグはURLに表示され、記述は編集中、WordPress管理に表示されます。 ストアに多くのカテゴリーや他のタクゾノミータームが含まれる場合、迅速に見つけるために検索機能を使用できます。

WooCommerce Multilingualページからのカスタムタクゾノミーの翻訳

3.9バージョン以降のWooCommerce Multilingualは、メインページからWooCommerce の製品に関するカスタムタクゾノミーを翻訳できるようになりました。 カスタムタクゾノミーをサイトに追加するプラグインは多々ありますが、その1例が Toolset Types です。 またプラグインとテーマのなかには、製品にカスタムタクゾノミーを自動的に追加するものもあります。 例として Adventure Toursと呼ばれるテーマは、「ツアーカテゴリー」と呼ばれるカスタムタクゾノミーを作成し、他のカスタム製品タクゾノミーのように翻訳できます。 カスタムタクゾノミーが製品に関連付けられると、「カスタムタクゾノミー」タブが WooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページに表示されます。
カスタムタクゾノミーとそのタームの翻訳
カスタムタクゾノミー
とそのタームの翻訳
タクゾノミータームは該当する言語の“+”アイコンをクリックすることで翻訳できます。 現在のところ、製品に関連づけられたカスタムタクゾノミーのベーススラグの翻訳は不可能であることにご注意ください。 [/]

製品の翻訳

製品タクゾノミーの翻訳終了後、製品を翻訳します。 これには2つのオプションがあります。 オプション1は、翻訳された製品のみをサイトに表示します。 もう1つのオプションは、翻訳された製品を表示する際に翻訳がない場合、原語の製品コンテンツを表示します。 この場合、原語で表示されるのは製品コンテンツのみで、メニュー、ウイジェットなどのサイトの残り部分は現在の言語で表示されます。 これについては未翻訳の製品を第2言語で表示するページをご参照ください。まず製品をWooCommerce の中でデフォルト言語または第2言語で作成します。 まだ翻訳は行いません。 通常WooCommerceで行うように製品を作成します。 標準の製品、製品のバリエーション、ダウンロード可能な製品、その他WooCommerceで可能な製品を作成します。製品の作成後、WooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページを開き、製品タブを開始します。
全ての製品をリストする製品翻訳タブ
全ての
製品をリストする製品翻訳タブ
製品表でサイトにおける全ての製品サマリーを見ることができます。 多数の製品がある場合、ページの一番上のフィルターを使用して必要な製品を検索します。 各言語は翻訳ステータスアイコンと列を持っています。 これらは未翻訳または更新が必要な製品の検索に役立ちます。 既存の製品の翻訳を編集するにはペンアイコンを、製品を翻訳するには、プラスアイコンをクリックします。
製品翻訳エディター
製品翻訳エディター
製品情報はProducts translation editor(製品翻訳エディター)を使用して翻訳します。 製品を最初に作成した言語からサイトに存在する言語全てに翻訳できます。

製品翻訳アドオン

WooCommerce Multilingual は、様々なWooCommerce拡張機能により翻訳したフィールドを製品に追加することができます。. 製品に追加された拡張機能をサポートする全てのフィールドとオプションが製品翻訳ページを自動的に翻訳可能にします。 以下の画像は製品翻訳ページに存在する製品アドオンを表示します。
製品翻訳ページの製品アドオンセクション
製品
製品翻訳ページ上のアドオンセクション
WPML対応の全てのWooCommerce拡張機能を閲覧するには、wpml.org’s extensions pageをご覧ください。 [/]

製品バリエーションを翻訳する

WooCommerce Multilingualは製品バリエーションを自動的に作成し、全ての言語に同期します。 初期設定言語にバリエーションを作成したら、製品を(初期設定言語で)保存します。 WooCommerce Multilingual は直ちに製品の翻訳用にバリエーションを作成します。製品バリエーションは製品が翻訳されるのと同じように翻訳されます。 バリエーションの特徴にカスタム製品属性があります。 一般的にこれらは全ての製品のカスタム欄と同様に、製品翻訳画面で翻訳します。
バリエーション翻訳
バリエーション翻訳
バリエーションの画像タイトルも翻訳できます。 バリエーションがグローバル製品属性を使用する場合、これらは関連タクゾノミータブ内で翻訳する必要があります。 すべての属性が翻訳されたら、翻訳された製品バリエーションを自動的に生成することができます。 属性の翻訳が完了すると、他の言語の関連する製品バリエーションも製作する必要があります。 これは属性タブの下の属性同期と製品バリエーション(Synchronize attributes and update product variations)ボタンを使用して行います。 [/]

画像テキストを翻訳する

バリエーションと同様に、WooCommerce Multilingual は製品翻訳間の全ての画像を自動的に同期します。 これには特集画像、イメージギャラリー、バリエーション画像などが含まれます。 初期設定言語で製品の画像をアップロード、または選択したら、保存してください。 製品の全ての翻訳は同じ画像が付与されます。製品翻訳ページで全ての製品情報とともに、製品翻訳の画像テキストも編集できます。
画像テキストを翻訳する
画像テキストを翻訳する
これで他言語に同じ画像のタイトル、見出し、説明文を加えることができます。 [/]

製品の翻訳

URLの様々な構成部分はWooCommerce Multilingual で翻訳できます。 WooCommerce Multilingual 3.8バージョン以降、URLストリングを翻訳する専用部分を使用してURLを翻訳できるようになります。 ご希望の場合、WPMLのString Translationページを使って同じストリングを翻訳することができます。 WooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページを開き、Store URLsタブをクリックします。 各言語にURLリストと翻訳ステータスのコラムがあります。 既存のURL翻訳を編集するにはペンアイコン、URL翻訳を追加するにはプラスアイコンをクリックします。
Store URLsタブ
Store URLsタブ

ストア、カート、清算、アカウントページ

これらのURLページはそれぞれのWooCommerce ページを翻訳することで翻訳されます。 http://example.com/shop/ (英語) http://example.com/fr/boutique/ (フランス語)

製品パーマリンクベース

その他のURL関連ベースとともに製品ベースはパーマリンク設定画面で設定できます。 これらのソース言語はデフォルトによりサイトの初期設定言語と同じですが、サイトに関連しない他の言語に設定することも可能です。
製品ベースとソース言語を設定する。
製品ベース
とソース言語を設定する。
製品パーマリンクベースの翻訳は以下のようなURLを可能にします。 http://example.com/product/book (英語) http://example.com/fr/produit/livre (フランス語)
製品ベースの翻訳
製品ベースの翻訳

製品カテゴリーベース

下の例では製品カテゴリーベース“product-category” “categorie-produit”に翻訳されています。 http://example.com/product-category/man (英語) http://example.com/fr/categorie-produit/homme (フランス語)

製品タグベース

下の例では、製品タブベース、“product-tag”“mot-cle-produit”と翻訳されます。 http://example.com/product-tag/new (英語) http://example.com/fr/mot-cle-produit/nouveau (フランス語)

製品属性ベース

オプションとして、属性用にURL構成の「ベース」を設定できます。 以下の例では、“filters”がこれに当たります。 http://example.com/filters/color/white/ (英語) http://example.com/fr/filtres/couleur/blanche/ (フランス語)

製品属性スラグ

バージョン3.9以降、 WooCommerce Multilingualは属性用のスラグを翻訳できるようになりました。 下の例は、属性 “color”に該当するURLです。 http://example.com/filters/color/white/ (英語) http://example.com/fr/filtres/couleur/blanche/ (フランス語) WooCommerce Multilingualメニューの下の Store URLsセクションから属性スラグを翻訳できます。
属性スラグの翻訳
属性スラグの翻訳
スラグを翻訳するには、属性を翻訳可能として示し、アーカイブを有効にする必要があります。

WooCommerce エンドポイントの翻訳

“エンドポイント” はWooCommerceが検出するその他のURL部分で、ページのコンテンツを適切にレンダリングするために使用されます。 例えば、あなたが yoursite.com/my-accountというページを持っていたとします。 エンドポイント“edit-account”がこのURLに付加されると、yoursite.com/my-account/edit-account WooCommerce は“My account”ページの代わりに “Edit account” ページを表示します。 エンドポイントはWooCommerceインストールプロセスの効率を改善するためにWooCommerce 2.1 に追加されました。 エンドポイントはStore URLsタブを通して翻訳します。 最も頻繁に使用される2つのエンドポイントにアカウントページエンドポイントと支払いページエンドポイントがあります。 エンドポイントの詳しい情報は WooCommerce 公式ドキュメンテーションをご覧ください。 [/]

配送クラスの翻訳

WooCommerceで製品にさまざまな配送オプションを設定できます。 WooCommerce -> 設定 ページの配送(Shipping)タブの下でこれらを設定できます。配送クラスは同様の種類のアイテムをグループ化します。 例えば、小型、中型、大型パッケージに異なる配送料金を設定する配送クラスを作成します。サイトのデフォルト言語で配送クラスを作成した後、これらはWooCommerce Multilingualにより自動的に認識されます。 これらをWooCommerce -> WooCommerce Multilingual ページの配送クラス(Shipping Classes)タブで翻訳します。
WooCommerce Multilingual の配送クラスページ
WooCommerce
Multilingual の配送クラスページ
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在庫および製品属性の自動同期

製品を販売する際、在庫管理に販売テキストは関係ありません。 在庫は初期設定言語の製品設定で設定してください。 WooCommerce Multilingualは顧客が他言語で購入する時、在庫を自動的に更新します。 サイズ、重量などのテキストではない製品属性も同じです。 これらは初期設定言語にのみ入力します。 WooCommerce Multilingual が翻訳された製品にこれらを同様に設定します。 [/]

複数通貨を使用する

複数通貨を有効にする

WooCommerce Multilingual は複数通貨をサイトで使用することを可能にします。 WPML -> WooCommerce Multilingualを開き、複数通貨 タブをクリックします。 2次通貨とそのプロパティ、他通貨の追加、他通貨に異なる価格を設定、通貨スイッチャーオプションを変更など複数通貨に関する全てを設定できます。
Multi-currency タブにおける複数通貨のオプション

Multi-currency タブにおける複数通貨のオプション
複数通貨モードはWooCommerce Multilingualにおいてデフォルトで無効になっています。 有効にすると、他通貨にカスタムのフォーマットオプションを設定できます。 フロントエンドで言語に指定した通貨を表示することも可能です。 WooCommerce Multilingualの3.8リリース以降、第2通貨においてWooCommerce 標準価格(正規および販売価格)以外の価格を手動で設定することが可能になりました。 これにより他の拡張機能(WooCommerce Subscriptionsなど)により定義されたカスタム価格タイプが、為替レートに左右されることがなくなりました。 WooCommerce Subscriptions 拡張機能の場合、シンプルサブスクリプションの追加料金は“Sign-up fee” (登録料金)と呼ばれます。 WooCommerce Multilingual 4.0リリース以降、ストアで自動為替レートを設定できるようになりました。 為替レートデータの情報源として2件の有名なオンラインサービスから選び、自動為替レート更新の頻度を指定し、 外国為替手数料を適用できます。 より詳しい情報は弊社のドキュメンテーション、サイトに複数通貨を使用するをご参照ください。

カスタム通貨スイッチを作成 する

WCMLはシンプルなTwigテンプレートを使用することで、開発者がカスタム通貨スイッチャーをデザインすることを可能にします。 これにより、テーマやプラグインのデザインに完全に融合するスイッチャーを作成することができます。 詳しい情報については、弊社のカスタム通貨スイッチャーのデザインに関するドキュメンテーションをご参照ください。 [/]

言語または通貨が変更するとカートの中身がクリアされる

WooCommerce Multilingual は複数通貨をサイトで使用することを可能にします。 ユーザーが言語または通貨を切り替えるとカートの中身がどうなるかを選択できます。カートの中身は同期されるか、破棄されます。 デフォルトではカートの中身は同期されます。このオプションは言語または通貨を切り替えた時、カートをリセットできるため重要です。 言語や通貨が切り替えられる時、製品とオプションが正しく同期されない場合、これを設定します。 この問題は製品が サブスクリプション予約など複雑な種類の場合、あるいはtable-rate shipping(配送料金表)などの高度なオプションを有する製品に起こりがちです。詳しい情報については、弊社のドキュメンテーション、言語または通貨が変更する時中身をクリアをご参照ください。 [/]

便利なアドオンプラグイン

他の国での支払い処理を有効にする

グローバル電子商取引サイトを持つ時、他の国向けの支払いオプションを設定する必要があるかもしれません。 これには、Multilingual CMSアカウントタイプに含まれる WooCommerce Gateways Country Limiterプラグインを使用できます。
特定の国向けに支払いゲートウェイを有効にする
支払い
ゲートウェイを有効にする国を指定する

製品の大量インポート

WPMLオールインポートプラグインはCSVファイルから製品をインポートする便利なツールです。 [/]

製品パーマリンクベース

WooCommerce MultilingualはWordPress REST APIと互換性があります。 REST APIを使用して翻訳されたWooCommerceコンテンツの作成・閲覧、アップデートおよび削除を実施できます。 これには製品、カテゴリー、注文、その他が含まれます。 このトピックに関する詳しい情報は、WordPress REST API ドキュメンテーションページをご覧ください。 [/]

WooCommerce Multilingual フックの使用

WooCommerce Multilingualは、開発者が自身のテーマとプラグインを多言語環境で滑らかに動作させるための一連のアクションやフィルターを搭載しています。このトピックに関する詳しい情報は、WCML Hooks Reference ドキュメンテーションページをご覧ください。 [/]

WooCommerceテーマ開発者向け情報

あなたがWooCommerceのテーマまたは既存テーマに大きなカスタマイゼーションを行っている場合、複数言語でこれが動作することを確認すべきです。詳しくは弊社作成の多言語と多通貨対応の WooCommerceテーマ作成チュートリアルをご覧ください。 [/]
原作
12月 12, 2014
更新済み
2月 28, 2020